アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
生きている証明書
ブログ紹介

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
新聞の連載漫画の夏休み
 ある新聞の夕刊にいつもの漫画が載っていない。新聞のページが乱れたのかなと思ったが、下の方の社告で作者の夏休みで連載漫画は載らないと知る。朝刊の方は作者がすでに夏休みを終えて連載が続いている。これはおかしい。夏休みは好きなだけとったらいいが、その休みの間の漫画は漫画作者が日頃書き溜めておくべきものではないのか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/15 08:42
神社の参拝方法
 近くの神社に神拝詞というのが掲出してある。板に毛筆で左のように書いてある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/06 15:15
豪雨被害はもういらない
 福岡、大分に甚大な被害をもたらした豪雨は人命さえ奪い去った。次は東北秋田に大きな被害を出している。今は新潟に集中して大雨を降らしている。  地球温暖化が原因しているとすれば、温暖化を招いた人類の責任だ。  これらの豪雨はどこにでも来る可能性はあるという。  美しい日本の国土はこのような猛烈な豪雨を予定していない。  唱歌に歌われた雨はこんなにも素晴らしいのだ。   ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/24 19:56
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の先生が無事に帰朝した。
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の先生が無事に帰朝した。  それはいいのだが、先生羽田(ドイツに行かれたのだがルフトハンザ機は羽田発なのかな)からフェイスブックで「行ってきます」とか「ただいま」とか写真とともに送ってくださったのに、私の方はまだフェイスブックの操作を知らない。何をどうしていいのかわからない。「いってらっしゃい」だけやっとの思いで送った。送れたと思う。「お帰りなさい」はしたがってまだだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/18 20:25
東京神社庁の「生命(いのち)の言葉」7月について
 そう遠くないところにお社が二つある。一つは住宅に囲まれた所、一つは川の畔で池を持っている。大きくはない。住宅に囲まれている方の社はしたがって杜らしきものはない。いつも天空が広く広がって見 える。この小さな本殿の賽銭箱の前に毎月「生命の言葉」という短冊が置かれる。1日と15日だけだが自由に持って帰れるようになっている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/17 17:06
歌詞で配慮すべきことなど
 童謡・唱歌・叙情歌の歌詞ついて、その歌詞であるが故に歌われないなどのことがよくある。尋常小学唱歌第一学年用の教科書の第一番を受け持つ「日の丸の歌」などは曲の優劣はともかくとして、もっともっと歌われて良いと思う。ちょっと飛躍するが「海行かば」などは第二国歌としてもいいだろうと常づね考えている。しかし「海行かば」は軍歌のようだから、やはり第二国歌には向かないだろう。「日本の唱歌(下)」で軍歌に分類している。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/13 15:31
童謡の歌詞の生々しい厭らしさについて
 歌詞が作られたころはこれでよかったのかも知れない。でも、現代を生きる我々にはちょっと看過しがたいものがある。次に掲げる北原白秋もその一つ。童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の愛唱曲集第11集に入ってはいるが、2番を*印のように改作した。すなわち、「誰かは田舎で死にました」とあるのである。辛夷の花が咲く頃の日本の景色を歌っているが、この美しい国で誰も死んではならないのだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/08 14:45
ラジオ体操の伴奏の苛立たしさについて
朝のラジオ体操は床の中で掛け声と伴奏を聞いている。いろいろな番組のなかの6時30分からの10分間だ。あと暫くすると巡回も始まって面白くなる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/03 15:52
グレン・グールドとリリー・クラウスのモーツアルトを聞いて
 グレン・グールドにはかつてバッハで驚かされた。なんだこれは、と驚かされた。とにかくテンポの速さが異常なのだ。プレーヤ―の故障かなと訝ってみるほどだった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/02 15:19
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の愛唱曲集から 2
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の編集になる愛唱曲集には、長く残すべき童謡、唱歌やその他の曲が選ばれている。中には面白くない曲もあるけれども、歴史を語る何かをもっていたり昔の風習を残していたり、やはり歌い継ぐべき何かがあると信じるから取り上げている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/29 09:01
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の愛唱曲集から拾う
 童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の愛唱曲集(第7集)の第1曲目は「九官鳥」という興味ある曲だ。  野口雨情作詞、本居長世作曲で、二人は敗戦の年(1945年)に没しているから戦前戦中の作であるが、歌詞は次のとおり「君が代」が出てくる。「君が代」を九官鳥に歌わせようというのだ。こんな面白い曲がたくさん眠っているので、少しづつ紹介していこうと思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/27 16:53
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の愛唱曲集
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の愛唱曲集  童謡・唱歌・叙情歌愛唱会は自分たち混声合唱団の団員用に愛唱曲集を作成している。第12集までできた。両面コピーによるA4版、表紙ともで24ページの簡単なものだ。けれども、例えばJASRACの許諾が必要なものはその許諾をきちんと得ている。そうして、これを誰も褒めてはくれない。せっせといわゆる海賊版を作っている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/26 17:20
文部省唱歌にあるつまらない曲、詞
 文部省唱歌と呼ばれているものの中心にあるのは、尋常小学唱歌と新訂尋常小学唱歌に掲載あるものであろう。このほかに沢山あるわけだが、この二種に収められているものは復刻版も入手しやすくて便利である。  だが、ここに収められている文部省唱歌の曲、あるいは詞に恐ろしくつまらないものがあるということは知っておくべきだ。こういうものは、現行の小学校音楽教科書には無いのではないか。  順次そのつまらないものを載せていく予定だ。今日は新訂尋常小学唱歌第五学年用から曲が面白くないもの、第十一番「山に登りて」を... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/24 13:46
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の発展を願う
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の発展を願う  童謡・唱歌・叙情歌愛唱会の団員はただいま16人。指導の先生とピアニストを合わせて18人。このうち、男性団員が2人というのが悩みです。見学に来られて2〜3回一緒に歌ってくれる比較的若い見学者も時々いるにはいますが、引き留めるには至っていないのです。何かが彼らをして留まらしめる要因になりえないので、反省これしきりなのです。しかし原因は分かりません。  思うに女性に若く魅力的なスターがいないのかもしれないし(女性の皆さん、怒ってはいけませんよ)、男性が社交性に欠けるからかもしれません。でも、来るも... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/20 15:34
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会は混声合唱団です
 合唱祭では13人ほどのメンバーで歌いました。そのうち二人が男性。混声合唱と名乗るには何とも均衡がとれない男女比です。13人ほどが出演しました。2名の男性は高齢です。はりがある艶やかな声など望んでも出ません。せめて50台〜60台の若手?男性がいてくれたならもっと美しいハーモニーが聞けるのに、などと無いものねだりもしたくなります。  この年代の男性は、あるいは女性もそうかもしれませんが、お勤めがあると思います。コーラスどころではないかもしれません。水曜日の午前中のレッスンでは若い男性会員はまず無... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/20 10:33
童謡・唱歌・叙情歌愛唱会
 1週間前の日曜日に合唱祭があった。私たちのコーラス・グループ「童謡・唱歌・叙情歌愛唱会」は2番目の出演だ。お昼前の時間だ。  歌ったのは、宮沢章ニ作詞、福井文彦作曲「子供のための合唱組曲『東北のおもちゃ歌』から」から3曲。  指揮者の岩村力氏と新実徳英氏の講評は悪くはなかった。しかし、譜面の持ち方を統一することというもののほかに、「練習にレコーダーを使ってみんなで聞いてみましたか?」とあったのには虚を就かれた感じだった。でもいい指摘をいただいたと感謝している。このところ数年にわたってレコー... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/18 17:02
文部省唱歌をもっと歌おう!
最近は文部省唱歌という言い方をあまりしないようだ。唱歌といったり童謡に入れたりしている。悲しむべきことだ。日本人が文部省唱歌を大事にしなければ、かなり早い時期に外国で外国人に歌われることになるかもしれない。 オリンピックが終わったが、日の丸がずいぶん揚がった。金メダルを取った種目がかなりあったのである。そんな時、表彰台の中央に立った選手が君が代を歌わないことが多い。どうしてなのだろう。小中高など学校の教育がそうだったのだ。 国歌はもちろん、国歌の系列ではもちろんないが文部省唱歌も国民はもっと... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/16 16:26
久しぶりのブログ。これからどうしようか考える。
 少しずつでも良いから書き続けようとは思っているのだが、なかなかブログを開く気持ちにならない。長く書いてきたことを離れて、違うことに方針転換したい。そう思っている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/26 18:44
美しい日本の秋は真っ盛り!
何処に行っても紅葉が見事な秋が来た。今週は晴れの日が続いて行楽日和。空も青く澄んで特別に美しい。 でも、、、、、 ちょっと体調がよろしくない。こんな残念な年もあるのかなと思う。 地区の文化祭に参加して合唱を発表した。かなり練習したつもりでも、まだまだ足りないことを知らされて、ちょっと悔しい。でも、専門家の講評もまあまあだったし、来年に向けて頑張ろうと意欲は沸く。 ご無沙汰続きのブログももう少し前向きになろう。 墓参に行きたいのだが、やはり体調が気になる。思えば年を取ったものだ。こんなに... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/05 14:57
なでしこジャパンはなぜ「君が代」を歌わないのだろう。
決勝戦まで上り詰めているなでしこジャパン。ぜひ2度目の世界制覇をたっせいしてほしい。 試合前に対戦国の国家が流れるようだが、なでしこのメンバーは口を大きく開けて高らかに「君が代」を歌っている姿に見えない。これがいかにも残念だ。 女子サッカーの世界制覇を目指すなら、国を背負って戦う覚悟があるはずだ。 なでしこに限らない。オリンピックなどでせっかく金を獲得して表彰台の真ん中の高みに立つ選手も心からの国歌斉唱をしないことが多い。 困ったことだ。 監督はそういうところを見逃すべきではないのだ。... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/07/04 15:37

続きを見る

トップへ

月別リンク

生きている証明書 /BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる